海外旅行保険・留学保険の損保ジャパン日本興亜代理店 株式会社保険アドバイザー

<保険代理店> 株式会社保険アドバイザー

個人用火災総合保険『THE すまいの保険』

火災をはじめとするさまざまな災害から日常生活の思いもよらないリスクまで、大切な建物・家財を幅広くお守りします。

家財の補償もお忘れなく!

家具や家電製品などの家財(生活用の動産)は、建物とは別に家財を保険の対象としてご契約いただかなければ、損害を受けても保険金が支払われません。

地震・噴火またはこれらにより発生した津波による損害は火災保険では補償されません!

地震保険へのご加入が必要となります。

損保ジャパン日本興亜の火災保険が選ばれる理由

【選ばれる理由1】自然災害をはじめ、身近な事故も補償します!

自然災害だけじゃない!身近な事故も補償します

このような場合も補償いたします!

補償の対象となるかどうかは、お客さまがお選びのプランや特約によって違いがあります。加入前にご確認ください。

【選ばれる理由2】充実のサービスをすべてのプラン※1で無料付帯!
「すまいとくらしのアシスタントダイヤル」

『THE すまいの保険』にご加入いただくと無料で使えます!

日常生活やお住まいのトラブル等でお困りの際に、専門業者を手配しての応急処置や、お電話でのご相談等に対応するサービスです。詳細につきましては、ご契約のしおり、ご契約後に送付される「とりせつ(取扱説明書)」記載の「すまいとくらしのアシスタントダイヤル」サービス利用規約をご参照ください。

サービス内容
  • 24時間365日受付

  • 水回りのトラブル応急サービス
  • カギのトラブル応急サービス
  • 防犯機能アップ応急サービス
  • 健康・医療相談※2サービス
  • 水回りのトラブル応急サービス
  • 平日午前10時~午後5時※3

  • 住宅託相談サービス(原則予約制)
  • 法律相談サービス(原則予約制)
  • 税務相談サービス(原則予約制)
すまいとくらしの
アシスタントダイヤル
 0120-620-119
サービスご利用にあたってのご注意事項
  • 水漏れを止めたり紛失したかぎを開ける作業などの応急処置費用(出張料および作業料)が無料です。
    ただし、本修理や部品交換に関する部品代・作業代など応急処置を超える修理費用はお客さま負担(有料)となります。
  • サービスの対象は、保険の対象となる建物または保険の対象となる家財を収容する建物のうち、被保険者が専有・占有する居住部分にかぎります。
  • サービスの利用者が賃借人の場合は、管理会社や所有者の承認を得てからの作業となります。
  • 屋外やベランダの水道など同一敷地内の居住部分以外で生じた詰まり、水漏れはサービスの対象外となります。
  • トラブルの原因が、地震・噴火またはこれらによる津波、風災や水災などその他の自然災害、戦争、暴動および故意による場合は、サービスの対象外となります。
  • トラブルの原因が、給排水管の凍結による場合は、サービスの対象外となります。
  • 「かぎのトラブル応急サービス」において、お客さまご自身の立会いおよび身分証明ができない場合には、サービスの提供をお断りさせていただくことがあります。
    ※顔写真付きで物件住所の確認ができる身分証明書などをご提示いただきます。

  • 住宅建物内のかぎ(住宅用金庫のかぎなど)の開錠は、サービスの対象外となります。
  • 上記サービスは、平成28年6月現在のものです。地域によってはご利用できない場合やサービス内容が予告なく変更される場合などがございますので、あらかじめご了承願います。
  • 詳細につきましては、ご契約のしおり、ご契約後に送付される「とりせつ(取扱説明書)」記載の「すまいとくらしのアシスタントダイヤル」サービス利用規約をご参照ください。

【選ばれる理由3】「評価済保険」で建物が古くなっても全額補償

『THE すまいの保険』の場合
  • ご契約時の建物の評価を維持
  • ご契約時の評価に基づき、保険金をお支払い
従来の火災保険の場合
  • 保険金お支払い時に、建物を再度評価
  • ご契約時の保険金額より少なくなるケースも

従来の火災保険とは、住宅総合保険などをいいます。

【選ばれる理由4】自分で選べる自己負担額で分かりやすい受取保険金

自分で選べる自己負担額で分かりやすい保険金

『THE すまいの保険』の場合

支払われる保険金の分かりにくさを解消!

  • まずは自己負担額を選択
  • どの損害でも、保険金=損害額-自己負担額

保険の対象が建物の場合、全焼等により建物を復旧できないときなどは自己負担額は差し引かれません。

お支払する損害保険金

損害額自己負担額損害保険金

  • 新価・実損払の場合のお支払例です。
  • セットされる特約によっていは上記とお支払する損害保険金の額が異なります。
従来の火災保険の場合

損害の内容により保険金のお支払方法が異なる

  • 損害の程度により、保険金をお支払いできない場合も
  • 受取保険金も、損害の程度によって異なる

従来の火災保険の場合

風災 損害額が
20万円以上の場合

損害額の全額を
お支払いします。
損害額が
20万円未満の場合

お支払い
できません
水災 損害の程度によって、お支払できる
損害額が3段階に分かれていました。
(一部、実損払型の商品もあります。)

従来の火災保険とは、住宅総合保険などをいいます。

【選ばれる理由5】キャッシュレスでご契約OK

手続きかんたんキャッシュレスでご契約OK

ご契約時に、現金のご用意は必要ありません。
保険料のお支払い方法(例)

団体扱契約、集団扱契約などは上記と保険料のお支払方法が異なります。

【選ばれる理由6】便利でおトクな長期契約!

長期分割払でご契約いただく方へ

2~5年(整数年)の保険期間の分割払でご契約いただくと保険料の割引があります!(注1)

建物と家財をセットでご契約いただく方へ

建物と家財をセットして保険期間10年でご契約いただくと、家財の保険料が割安になります!(注1)(注2)